ssss.gridman5話感想「挑・発」武装合体超人バスターグリッドマン

ssss.gridman武装合体超人バスターグリッドマン
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校外学習

ssss.gridman宝田六花

ツツジ台高校は校外学習でラフティングで山に遠足で川下りすることになりました。アカネは水着姿で部屋でくつろいでいる。既に怪獣を作成していて試したいことがあるみたいだ。裕太は六花のことを意識しちゃってますが、六花は気が付いているのか?

ssss.gridman宝田六花

貴重品はロッカーに入れて水着に着替えると将はめっちゃ腹が出ていた。アカネは六花に日焼け止めを塗るようにお願いする。「肌きれいだね?傷とかないしうらやましい終わったよ」六花の水着姿見るとスタイル良いですね。

ssss.gridman新条アカネ

「前は?」と聞かれて驚く六花かわいいですね、流石に女子同士でも前を塗るのには抵抗あるか。アカネちゃんの方がスタイルいい。高校生とは思えないくらいグラビアアイドルになれそうなくらいです。

ssss.gridman宝田六花

将の腹がぷよぷよで草餅みたいだと女子に触られるとアカネに触られて恥ずかしがる。六花は触らなかった。アカネは裕太に接近して会話をする。「あれ?元気ないじゃん。みんなよくあんなにはしゃげるよね?私は得意じゃないから」1学期の頃は上手くやれていたが最近は嫌なことや思い通りにならないことばかりで、やらなければならないことがたくさんあるみたいだ。

ssss.gridman新条アカネ

「響君さ記憶戻ったの?早く戻るといいね君が変身してるんでしょ?じゃーね」

「うん!」と返事をしてしまい「どういうこと?」と聞くがアカネは立ち去ってしまった。アカネ水着に隠し持っていた携帯電話でアレクシスに連絡して山の怪獣ゴーヤベックを召喚する。

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ゴーヤベック

ssss.gridman

六花の母は店で新世紀中学生に「君たち働いているの?」と聞かれると働いたり働かなかったりしてるみたいです。収入はどこからあるのでしょうか?裕太はジャンクがないとグリッドマンと合体できないため出撃できない。店に行くのにも時間がかかる。そこでマックスたちに連絡しようとしたら電話がなかった。ロッカーは怪獣のいる方角で向かうことになった。

裕太と将は道を走りながら公衆電話を見つけた。「公衆電話って小銭いるのか?」あまり見かけることがなくなった緑色の電話はテレカか10円か100円が必要で100円はおつりが出ません。将が小銭を持っていて電話をかけようとするが電話番号が分からなかった。

ssss.gridman宝田六花

そこに水着で走ってきた汗まみれの六花が「店の番号なら私、分かるから!」ママって呼んでるみたいですけどマックスに連絡してPCを駅まで持ってきてもらうことになった。水着で走ってくるなんて、大胆な子だったんですね。パーカーとかなかったのだろうか?

「買いたいものがあります。あれはおいくらですか?」

「37420円」

「高けぇ!レシートは結構です!」

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怪獣の攻撃で山火事が怒りアカネは道を塞がれると、アンチが登場しておんぶして、臭いマフラーをアカネに渡した。裕太たちも道路に燃えた木が倒れていて進めなく山道を進むことになった。「響君先に行って私が足手まといみたいじゃん。響君がつかなきゃ意味ないいんでしょ?」女の子が走るにはかなり遠い距離のようだ。

ssss.gridman宝田六花

電源をつけると「ここはどこだ?」と慌てるが怪獣がいつもより大きいと説明する。「私は最大出力サイズでも70mが限界だ!大きければそれだけエネルギーの消費が激しくアクセスフラッシュが維持できない」

「俺が手伝ってやるから行くぞ!」とバスターボラーが初出撃する。フォレスター消火弾で山火事を鎮火する。

「今日こそは殺してやるぞグリッドマン!」とアンチが出現した。「シドニー凝固弾頭弾」でアンチの動きを封じた。

武装合体超人バスターグリッドマン

ssss.gridman武装合体超人バスターグリッドマン

バスターボラーと合体して武装合体超人バスターグリッドマンになった。「バスターグリッドミサイル」キャタピラーから発射されたミサイルが命中するとアンチはコピーして同じミサイルで反撃してくる。

ssss.gridmanバスターグリッドビーム

「無限の火力でデカい奴を焼き尽くすぞ!ツインバスターグリッドビーム」肩のドリルが展開してビームを発射。怪獣が粉砕されてアンチは巻き込まれてしまう。

ssss.gridman新条アカネ

「全然ドリルっぽい活躍できなかった」全員集合すると六花はアンチの姿を見つけた。六花は水着姿で男と一緒だと冷やかされる。怪獣は何故出現するのか?どこから出てくるのか?とマックスは考えるのだった。今回も敗北してしまったアカネちゃん。次回はどんな展開になるのか?

次回「接・触」

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