HUGっとプリキュア感想19話「ワクワク!憧れのランウェイデビュー!?」

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えみるとルールーの歌を聴いてアンリは2人にファッションショーに出てほしいとお願いするのでした。「ついにきちゃったか?はなちゃんの時代ついにきちゃった!」と自分に誘いが来たと勘違いするはな。ハートキャッチプリキュアの来海えりかも同じようなこと言ってましたね。

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えみるは自信がなく、ほまれかさあやに変わってもらうように言いますが、ルールーは「私はえみると一緒だからチャレンジしようと思ったんです。私はえみるを応援すると決めました。信じています。なんでもできるなんでもなれる!フレフレえみる。きっとあなたはプリキュアにもなれます」こんなに応援されたらやるっきゃないですね。田村ゆかりのフレフレかわいい。

HUGっとプリキュアルールー

学校で、はなはアンリにデザイナーのお手伝いとかして好感度UPさせてファッションショーにでさせてもらいたいみたいなことをお願いすると、あっさりOKもらいました。

男子生徒がアンリの制服のネクタイを結びなよ女子みたいだよと注意される。注意してくるがアンリは「そんな校則あったっけ話しても分からない人達を説得するのは時間の無駄」この男子生徒はえみるの兄ではないか!

HUGっとプリキュア

最近登場してるデザイナーの人リオヨシミンはプリキュアの大ファンみたいで女の子もヒーローになれるとアピール。はな、さあや、ほまれはミライパッドで変身して作業を始めます。

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緊張したえみるを抱きしめるルールーだが、兄の正人が来て止めさせようとします。

「女の子もヒーローになれる!おかしいよね?女の子は守られる側ヒーローにはなれない」

「えみるを離してください!何故ヒーローになれないなんて」

ルールーは説得しようとするが、前回パップルに言われたあの言葉でためらってしまった。するとはなとアンリが会話に乱入する。

「誰の心の中にだってヒーローはいるんだよ!心を縛るな」

「相変わらず君つまらないこと言うね」

「何?その格好?君男だろ?」

「僕は自分のしたい格好をする。自分で自分の心に制約をかける。それこそ時間人生の無駄」

正人はトゲパワーを放出していたため新しい幹部が登場してオシマイダーにされてしまう。アンリが捕まってしまうがオシマイダーを抱きしめる。

「ごめんね、けど僕は君の為に僕を変えることはできない。誰に何を言われたってかまわない。僕の人生は僕の物だ!僕は僕の心を大切にする。これが僕若宮アンリだから君も自分の心をもっと愛して」

オシマイダーを説得して気持ちが伝わったのだろうか?動きが止まった。トリニティコンサートで浄化しました。

HUGっとプリキュアジェロス

「OKナイスファイトよ!友情とか愛情とか吐き気がするくらい嫌いなだけよ」とジェロスと名乗り去って行きましたが、クライアス社にはその社員はいないとルールーが言っていました。

「私はやっぱりプリキュアになりたい!ルールーと一緒に二人ならできます!」とファッションショーを成功に導きました「私たちふたりでプリキュアになれるように頑張ります」

HUGっとプリキュアふたりはプリキュア

ふたりはプリキュア発言きました。初代とSSみたいにポーズを決めてカッコイイ!しかしプリハートが残り1個しかないみたいですね。これは二人で同時変身になるのか?ようやく新プリキュアのキュアマシュリとキュアアムールが登場します楽しみですね。

次回「キュアマシュリとキュアアムールフレフレ!愛のプリキュア」

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