妹さえいればいい7話感想「冒険さえあればいい」TV規制シーン

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前回でクソアニメと叩かれてしまい傷ついた春斗を気遣い、伊月がTRPGをやろうと那由多と京を誘って集まります。TRPGとはテーブルトークロールプレイングゲームと呼ばれて、主に人間同士のやり取りやダイスで判定していくゲームです。プレイヤーは自分の分身となるキャラをつくり物語に参加します。

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伊月は女のキャラクター「ツキコ」17歳の女騎士で、目にしたことのある武器を複製する特殊能力を持つ。

千尋は妹キャラで右手で触れた魔法を打ち消す能力があるって「とある魔術の禁書目録」の上条当麻だよね!

那由多のキャラクターは「年齢は10歳で月子お姉ちゃんとHすること」粘膜接触で相手の能力を大幅にUPできる。これは「恋剣乙女」のエロゲーにあった能力だと思います。

京は20歳の長女って「ミヤコ」必殺技はコインを高速で発射って「とある科学の超電磁砲」の御坂美琴じゃないですか!設定で始まります。

妹さえいればいい7話感想「冒険さえあればいい」白川京

これはアニメを見ていて、ゲームしてる感じですね。銀魂のOweeの話みたいでおもしろいです。冒険者が現れて戦闘になり苦戦してしまう。能力をUPするために那由多と京がHします。すると兵士に公然わいせつ罪で捕まってします。みだらは行為をしているときの声優さんすごいと思います。

妹さえいればいい7話感想「冒険さえあればいい」可児那由多エロシーン

幽閉された檻で王女の願いを叶える条件と交換で外へ出してもらった。森の賢者に手紙を届けることになりました。モンスターを次々に倒していくと湖に到着した。全裸になり一休みしていると触手だらけのモンスターが現れて捕まってしまう。何とか撃破しました。

妹さえいればいい7話感想「冒険さえあればいい」白川京のエロ画像

このシーンTVではモザイクあり放送禁止みたいな感じでしたが、Blu-rayでは映像がそのまま収録されていて全裸で戦います。京と千尋は魅力がありましたね。

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最終的に王女が黒幕で攻撃してきた。「その幻想を壊します」と千尋が相殺する。って感じでクリアしましたがよくわからない物語でしたね。

春人は伊月に感謝しているようで「自分の作ったもので誰かが楽しんでくれるのがうれしい。大変なこともいろいろあったし、結果的にうまくいかなかったけれど、一緒に頑張ったことは絶対に無駄じゃないと思う。こんなところで足踏みしてる場合じゃないよな!」と前向きに考えるのでした。

妹さえいればいい7話感想「冒険さえあればいい」春斗

最後に衝撃な発言がありました。それは「京ちゃんって彼氏とかいるのかな?」きた!京ルートに突入するのか?

次回「恋と友情さえあればいい」

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