魔法騎士レイアース29話感想「イーグルと捕らわれた光」

獅堂光
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ランティスVSアルシオーネ

ランティス

光のピンチに海と風が魔神で出撃します。ランティスとアルシオーネが戦闘を開始する。

「絶対行かせないわザガート様。」

「お前から邪悪な気を感じる。デボネアとはなんだ?」

「デボネア様はすぐそばにいらっしゃる。」

アルシオーネを倒すとランティスは馬の聖獣を召喚して追いかける。

光とイーグル

イーグル

光にノヴァは話しかけて姿を消す。

「私は光のために生まれた光のためだけに・・・」

光はオートザムの服装に変わり、ザズがNSX内部を案内する。

「かわいいな。名前は?」

「獅堂光・・・みんな光って呼ぶよ。」

「光か・・・名前も可愛いな。」

司令室に案内されイーグルと話し合う。ジェオは「本当にお嬢ちゃんが魔神を動かしてたのか?」セフィーロじゃなくて東京から来たと説明する。イーグルはお菓子を差し出して「一緒に食べましょう。」と優しく対応する。

FTOの発射した電磁ネットは精神攻撃も含まれているので、直後はあまり動けないようだ。

海と風は移動中に光のことを話す。最近の様子がおかしいと何か悩んでるなら話を聞いてあげたいと。

光はランティスの話を聞きます。FTOで戦ったら負けたことやどんな人か会ってみたら無口でした。

オートザムの侵攻する理由を改めて聞くと、国は機械化されて精神エネルギーを奪われてしまい限界がきてしまう。セフィーロの柱システムを使わなければ死滅してしまうと、そこにランティスが現れてイーグルと戦闘する。

イーグルはセフィーロの柱システムのことをランティスから聞いていたので、どんな過酷なのか全て知っていた。

「セフィーロの柱システムを使うしか道はない。」

ノヴァ

光が消えてノヴァの元に・・・始めて姿を見せます。

「私はノヴァ!光を殺す者。」

この少女の正体は一体なんなのでしょうか?今回限りの光のオートザムの服はザズが作ってくれたのです。移動するとなぜかいつもの服に戻ってしまっていました。

次回「ノヴァと悪魔の魔神レガリア」

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