魔法つかいプリキュア48話感想「デウスマストの世界!」

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前回マホウカイとナシマホウカイの世界が合体しましたね。二つの世界は混ざり合わないのに、普通に過ごしています。遂に始まった終わりなき混沌。

「魔法界がこっちにきちゃった?」

「二つの世界が一緒に?」

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異変に気がついているのはみらい、リコ、はーちゃんだけみたいですね。まゆみかな&ゆうと&そうたが合流して魔法のほうきで競争しようなど言ってます。

みらいがみんなの前で猫が話すように魔法をかけますが、みんなは驚かないみたいです。ひょっとしてこれが混沌なのか?

世界を飲み込もうとしているがラパーパの力を宿した木が、防いでくれているみたいですね。みらいもこの木から魔法の杖をもらったんですよね。

オルーバ、シャーキンス、ラブ―、ペニーギョは全てデウスマストの一部みたいですね。

魔法つかいプリキュア48話

校長先生にこの異常事態を説明すると信じてもらえました。みらいたちが影響を受けなかったのは「リンクルストーン」のおかげみたいですよ。

星々を飲み込む渦となったデウスマストは気がついた。無限の可能性をもつ命という存在に。たくさんの生命を生み出す大地を混ぜ合わせ巨大なエネルギーにして全てを混沌に変える力にした。

デウスマストは宇宙に生まれ変わらなかった存在。太陽に押し込まれたみたいですけど、戻ってきたんですね。みかんが育たなかったのはその影響。

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「わたしたちで混沌を追い払おう」

混沌を退けると元の世界に戻らない可能性が出てきた。マホウカイとナシマホウカイがぎゅーっと圧縮された状態で、デウスマストを倒すと反動で世界が離れてしまうかも。

「どうなるかなんて今は迷っちゃダメ、取り戻さなきゃ」

校長が魔法でTVからみんなに伝える。

「この不穏な空気世界は悪しき力に飲み込まれようとしている、大丈夫じゃ必ず明日は来る。想いを託そう彼女たちに!魔法つかいプリキュアに」

校長の声いいよね

「私たちの命が残っているかぎり、全てが混沌に飲み込まれたとはかぎらない、あなたを追い払えばまだ世界は救える」

「だから私達は絶対あきらめない!」

魔法つかいプリキュア48話

キターお決まりの台詞!

OPででていた影が大量に襲い掛かってくる。リンクルストーンを使用して応戦する。

「私の力はラパーパから受け継いだ力だけじゃない。みんながくれた優しさ、そいて愛情その全てが私の力」

「本当は少しうれしかった。二つの世界のみんなが笑顔でいられる世界」

「それはただ待っていて手にいられるものじゃないわ」

「自分たちの力でいつかそのために明日を必ず守ってみせます」

次回「さよなら魔法つかい!奇跡の魔法よもう一度!」

前回「それぞれの願い!明日はどっちだー?」

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