仮面ライダージオウ感想11話「ジオウ・オンパレード・2018」

仮面ライダージオウオーズアーマー
スポンサーリンク



鎧武の世界

仮面ライダージオウ鎧武アーマー

画像引用元:テレビ朝日

11話からは鎧武の物語となりますが、いきなりアナザー鎧武と戦闘から始まります。ここまでどのような流れで進んできたのか?ジオウ鎧武アーマーになり戦うと別の次元に飛ばされてしまった。そこで出会った男は「奴を倒せば君の仲間を救うことができる!全部ひとりで考えるのが君の考える王様なのか?君の周りにいる人たちの意味がなくなる。信じてみるといい。その男の力を!」

ゲイツはタイムジャッカ―達と話をする。目的を果たすために手を取るべきか悩んでいた。ソウゴはゲイツを連れ戻そうとするが、ウォズが止めに来た。時計の修理の依頼をしてくると「うち時計屋なんで時計以外の修理は受け付けていないんですようおお!時計じゃないですか!」と喜んでいる順一郎。

ウォズはゲイツを取り戻さないようとするが、ソウゴは必要だと飛び出して行った。するとソウゴが戻ってきてツクヨミを連れて出かけて行った。ダンス会場で暴れるアナザー鎧武はゲイツを時空の狭間に閉じ込める。どうやらソウゴはライドウォッチも持っていてアナザー鎧武を追うことになった。しかしウォズには祝った記憶がない。

スポンサーリンク

駆紋戒斗

ゲイツとバロン

画像引用元:テレビ朝日

時空の狭間にとじ込まれれたゲイツは電話を使うがエラーとなり使えなかった。このエラーが555フォンの音と一緒だ。戒斗が現れここに閉じ込められて脱出できないと言われる。「ジオウを魔王を倒す!」

ゲイツは戒斗に「運命を覆すくらいの強さなどを感じない」と言われてしまった。

ツクヨミがクジコジ堂に戻ってくるとソウゴが戻っていた。「ゲイツ見つかった?」と言っているが今まで一緒にいたのは誰なのか?混乱するツクヨミ。2013年にダンスグループバロンのメンバーあすらがチームを追い出される。タイムジャッカ―が接触してアナザー鎧武になった。ヘルヘイムという空間にメンバーを閉じ込めてバロンのリーダーになった。

なんでそんな情報を知っているのかおかしいとツクヨミは追及する。ソウゴの服の色が白と青になっていることを気が付く。もしかしてソウゴは別の時間からやってきたのか?

スポンサーリンク

もうひとりのジオウ

仮面ライダージオウオーズアーマー

画像引用元:テレビ朝日

バロンが会場で盛り上がっているとソウゴはジオウに変身してアナザー鎧武を戦闘になる。そこにもうひとりのジオウが現れた。オーズアーマーを装備して二人のジオウが一緒に戦う。「まーいいか!一緒にやっちゃおう!」とどめをさそうとすると「今はまだダメなんだ!」と戦闘を止めるのだった。

「あんた一体誰?」

「俺は俺だよ!」

次回「オレ×オレのステージ2013」

スポンサーリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください