仮面ライダージオウ感想12話「オレ×オレのステージ2013」

バロン
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現在と未来のソウゴ

ソウゴの前に現れた未来から来たソウゴ。ツクヨミとウォズにものすごく怒られてしまう。現在と未来の自分が同じ時間にいたら存在が消えてしまうかもしれない。それでも王様としてやらないといけないことがあり、ゲイツを助けるためにやってきたようだ。

「ゲイツの力を信じろ!」この言葉で「ゲイツは俺にとって必要な人間だ!」と全く同じセリフを言う。まずはライドウォッチを手に入れるため未来のソウゴは現在のソウゴに教える。みかんを落とした男がウォッチを持っていたがアナザー鎧武が襲ってくる。

「やるよ!お前が持っていた方がよさそうだからな!」鎧武ウォッチを受け取り使用しようと思ったら、スウォルツに取られてゲイツと同じヘルヘイムの空間に飛ばされてしまった。

ウォズはタイムジャッカ―のスウォルツと協力することになり、直してもらった時計を受け取ると順一郎はふたりのソウゴを見て驚く!疲れてるのかな?メガネ変えようかな?とごまかすことできたが危なかった。

バロン

「俺は迷ってなどいない。俺は俺達の運命を変えるためにこの時代に来た!」

「だったら証明してみせろ!お前の力でな!」

ウォッチがゲイツの元に辿りつき、未来のソウゴが持ってるウォッチで通信することができた。「俺がマオウになるのを阻止するんだろ?持って帰ってきてくれるかな?頼んだよ!」

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オレ×オレのステージ2013

現在のソウゴはジオウに変身してアナザー鎧武に挑戦する。空間にヒビがあるのを見つけるとゲイツはバイクに乗り突撃する。「運命か?そんなものはこの俺が変えてやる!あいつがマオウになるのをこの俺が止めてやる!こんなところで死ねるか!」

ジオウにライドウォッチを渡すゲイツ。「約束は守ったぞ!」

未来と現在のジオウがそれぞれの時代で鎧武アーマーを装備して戦う。「細切れにしてやるぜぇ!」

「自分だけではなく仲間も信じる!それが王だ!」

アナザー鎧武を倒し、ヘルヘイムからバロンのメンバーが戻ってきた。「失せろ!自分の力で頂点を掴みとる覚悟がない奴に居場所なんてない!」

ゲイツは鶏肉を買ってきて帰ってきた。「慣れ合う気はない必ず俺はお前を倒す!」

次回「ゴーストハンター2018」

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