仮面ライダージオウ感想14話「GO!GO!ゴースト2015」

ゴースト&スペクター
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ゴーストVSゴーストVSゴースト

ゲイツゴーストアーマー

アナザーゴーストによって魂を抜かれたソウゴは病院のベットで寝ているが、魂となったソウゴはタケルと共に2015年に向かうのだった。タケルはいつの間にかゴーストウォッチを持っていたため、ソウゴの姿が見れるようだ。アナザーゴーストを倒すためにゲイツゴーストアーマーで戦うと、オーラは士を過去に連れていこうとした。

「わざわざ時間旅行しないと過去に行けないのか?」

「それ以外にどんな方法があるって言うのよ?」

つかさはディケイドの時に使っていた空間を作り出して自由自在に過去未来他の世界へ行けるのが特徴。2015年のゴーストの世界へ向かった。仮面ライダー龍騎にカメンライドしてストライクベントのドラゴンファイヤーをゲイツに浴びせる。きたー!龍騎だ!この姿で戦うのかと思ったらゴーストへカメンライドする。

「ゴーストが3人!なかなかいきなはからいだろ?マホウとやらを助けたいというお前の気持ちはそんなものか?」

「俺が奴を助けたいだと?ふざけるな!」

ファイナルアタックライドゴゴゴゴースト!これは今までディケイドでは見れなかったライダーキック。ゲイツは倒され変身が解除されてしまいました。ゴーストウォッチの力を奪われてしまい、ディケイドウォッチを渡された。

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ゴースト&スペクター

ゴースト&スペクター

2015年にやってきたソウゴとタケルは事故を防ごうと過去に介入する。未然に防ぎみかの兄もゴーストにならずにすんだが、タイムジャッカ―のウールが手下を召喚するとマコト兄ちゃんが助けに来た。

「タケルどうして変身しない?」

「そうだ俺は仮面ライダーだった。」

記憶が戻り、ゴーストドライバーで仮面ライダーゴーストに変身してスペクターと共に戦うのだった。兄に無理やりウォッチを入れてアナザーゴーストになってしまった。そのためタケルの記憶は消えてゴーストの変身が解除された。

2018年に戻り魂になったソウゴを誰にでも見えるようにした。タケルからゴーストウォッチを渡され、再び2015年に向かうのだった。

士とウォズ

「祝え!全ライダーの力を受け継ぎ、時空を超え過去と未来をしらしめす時の王者。」

「お前誰に向かって言ってるんだ?」

ディケイドウォッチを使いディケイドアーマーを装備したがこの顔がダメダメすぎるよもうちょっと上手くできなかったのだろうか?更にビルドウォッチを装備するがちょっと武装が変わるだけです。ゴーストウォッチに切り替えライドヘイセイバーフィニッシュタイムで倒す。

ジオウディケイドアーマー

通りすがりの仮面ライダー

士

クジゴジ堂に士がやって来てソウゴの夕食を食べてしまった。

「通りすがりの仮面ライダーだ!ごちそうさま上手かった。」

「俺に用があってきたんじゃないの?」

「お前王様になりたいんだってな?だが無理だ。この世界は俺に破壊されてしまうからな。」

これからもジオウに登場することができてうれしいですね。ディケイドは半年しかやらなかったので、これは半分ディケイドの物語でもある。Wからの世界どんな旅をしていたのか?みてみたいですね。

次回「バック・トウ・2068」

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