仮面ライダージオウ感想15話「バック・トウ・2068」

ジオウVSディケイド
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世界の破滅

ジオウVSディケイド

ソウゴが朝起きてくるとゲイツがフランスパンを持って襲いかかる。「今日ここで終わりにする。お前によってもたらせる最低最悪の未来を防ぎにここにやってきた。だが状況が変わった。士が現れ、奴がお前を倒す前に俺がお前を・・・今からでも遅くはないベルトを捨てろ!そうすればお前がオーマジオウになることはなくなる。」

ソウゴはベルトは捨てないと決め夢の話をすると、ダイマジーンが出現して街を破壊をしている。これはソウゴが子供の頃に夢を見たのと一緒だった。夢でソウゴは男に「生まれながらの王、世界を破滅から救う使命がある!」それでソウゴは王様になると決めるのだった。

オーマジオウの手下カッシーンがゲイツとツクヨミを抹殺しようとする。未来のソウゴが指示を出したようですがどうなっているのか?タイムジャッカ―は士に協力を求めてソウゴを倒そうと仕掛けてくる。

ゲイツはソウゴに甘い態度を取ってしまったが「ひとりの戦士に戻る。俺はもう迷わない!」とソウゴを倒そうとする。ディケイド&ゲイツVSソウゴ&カッシーンの対決になる。

「俺がお前の相手をしてやる。」

「どうして邪魔をする?」

「何故だろうな?今俺はその理由を探している。」

ディケイドはビルドに初変身した。ファイナルアタックライドビビビビルド!必殺技がぶつかり合うがジオウのディケイドアーマーの方が有利のようだ。ディケイドのカードを使い元の姿に戻るとカッシーンはジオウを守る。

「同様しているみたいだな?お前の仲間はゲイツって奴じゃない。魔王お前の手下だ。」

「我が魔王そろそろ認めてくれないかな?自分が進む波動を邪魔する者は許さない!それが私の知ってる君だ。」

「じゃあ見てくるか?未来の自分をな。」

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バック・トウ・2068

ディケイドの力で50年後の未来である2068年にやってきた。人々はボロボロの生活を送っていた。人口は半分まで減少していると告げられると、ドラグレッターが現れオーマジオウのところへ連れていかれた。

「何を驚いている若き日の私よ。」

「俺は最高最善の王になるんだ。ここでお前を倒す!」

ジオウに変身して攻撃を仕掛けるかまったく効果がない。

「安心するがいい遠くない未来力を手に入れる。魔王にふさわしい力を。」

デュアルタイムタイムブレークでクウガ、キバ、龍騎を使うが跳ね返されドラグレッターに攻撃される。ここで契約モンスターを使ってくれて鳴き声を聞けたのが龍騎ファンにとって非常にうれしいですね。他のモンスターも出してほしい。

次回「フォーエバー・キング2018」

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