仮面ライダージオウ2話「ベストマッチ2017」ビルドを受け継ぐソウゴ

仮面ライダージオウビルドアーマー
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あらすじ

ウォズ

2018年9月常盤ソウゴがオーマジオウになろうとしていたことを阻止しようとしていたゲイツとツクヨミ。ソウゴは仮面ライダージオウの道を選びアナザービルドを倒してマオウへの一歩を踏み出した。

「この時代のお前に恨みはない。でも未来のためだ。消えてもらう」とゲイツはジオウに攻撃を仕掛けてくるが、ツクヨミが助けに来てくれてバイクで逃走する。バイクライドウォッチを起動してゲイツも追いかけるが見失う。

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ソウゴはウォズに説明されて正しい歴史を守ろうと協力をするが、ゲイツとツクヨミ、タイムジャッカ―は歴史を変えようと必死のようだ。アナザービルドが蘇りゲイツと戦闘を開始する。ソウゴはジオウに変身してタイムブレークのキックを炸裂させる。倒したかに見えたが何度も蘇り倒すことができなかった。

ソウゴはビルドとクローズに協力を求めるが歴史が変わっていて覚えていなかった。ゲイツがタイムバーストでアナザービルドを倒すと記憶が戻った。ビルドとクローズのウォッチが出現してソウゴに預ける。2017年に行けばアナザービルドを倒せることが判明した。

ベストマッチ2017

仮面ライダージオウビルドアーマー

2017年でビルドとクローズがアナザービルドと戦闘になる。ソウゴとゲイツがやってくるとタイムジャッカ―のウールが現れ、アナザービルドになった男は本来交通事故で亡くなり時間が止まってしまう。ウールが歴史を変えて男の時間を動かしたのだ。

「動かしてないよ。時計の針だったら止めたり動かしたりできる。でも人の人生は違う。自分が歩む未来は自分で選ぶしかないんだ。自分で動かさなきゃ動かないんだよ!」

ビルドとクローズの力が消えてしまいジオウに力を渡す。戦兎から決め台詞を教えられてビルドアーマーを装備してジオウも参戦する。

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「勝利の法則は決まった!」

ボルテックタイムブレークを発動してアナザービルドをドリルクラッシャーで貫き撃破した。戦兎と龍我は記憶が無くなっていて歴史が変わってしまった。これからビルドとクローズになる道を選ぶのか?

アナザービルドを倒すとビルドも消えてソウゴがウォッチを手に入れた。空き部屋に同居人ということでツクヨミとゲイツが暮すことになりました。

次回「ドクターゲーマー2018」

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