仮面ライダージオウ感想25話「ゲイツリバイブ2019」

ゲイツとウォズ
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ソウゴと飛流

ジオウⅡとアナザージオウ

ジオウはアナザージオウと戦い引き分けになる。ジオウⅡは最強だがアナザージオウに対してこうかはいまひとつだった。ゲイツはゲイツリバイブへと変身できなかったのは、ゲイツがソウゴを倒そうとする思いが足りなかったから、ゲイツリバイブウォッチが反応しなかった。

タイムジャッカ―のウールは、スウォルツの思惑通りに物語が進んでいるのではないかと警戒している。

ソウゴは飛流のことを思い出せず、ツクヨミは2009年の時代へやってきた。バス事故にあったソウゴは病院で順一郎の家にやってくると話している様子を見かける。飛流も同じバスに乗っていてソウゴのせいで家族を失ったようで誰も迎えが来なかった。ソウゴの家族も事故で亡くなってしまっている。

ゲイツはツクヨミに連絡してリバイブウォッチが使えなかったと話す。ツクヨミは事件当日へ向かおうとしていた。ウールはゲイツにツクヨミは「どの時代へ何をしに行ったのか?」問いただすが教えてもらえなかった。過去に何があったのか?未来とどんな関係があるのか?

アナザーウィザードになった男が再び襲われてしまい、飛流はソウゴにバス事故で何があったのか説明する。ソウゴは魔王になるから未来からやってきた白い服の女が銃を撃った。これってツクヨミじゃないか!「俺の家族はお前のせいで事故に巻き込まれたんだ!」ソウゴじゃなくてツクヨミが悪者に見えるが・・・。ゲイツは2009年にやってきてバス事故を目撃すると銃を撃ったのはやはりツクヨミだった。

ゲイツリバイブ

ゲイツリバイブ

「常盤ソウゴは俺が倒す存在だ。」

「違うなジオウを倒すのは俺の使命だ!」

「祝え!巨悪を駆逐し、新たな未来へ我らを導く。その名もゲイツリバイブ。真の救世主がこの地に落ちた瞬間である。」

黒ウォズでなく白ウォズもあの祝福を言うのか。ゲイツリバイブはパワードノコでアナザージオウを撤退させる。最初の登場はめちゃくちゃ強いイメージですね。ジオウは未来を先読みして攻撃を当てるが、回避されてカウンターをくらう。

パワードとスピードのふたつのスタイルに切り替えが可能でジオウを圧倒する。パワードタイムは剛列で、スピードタイム疾風は胸のパーツがコウモリの翼に展開する。

「お前が未来を予知しても俺はその先へ行く!」

黒ウォズがバス事故のことを調べると乗客名簿に門矢士の名前があった。また通りすがりの仮面ライダーが登場するのか?

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