仮面ライダージオウ3話「ドクターゲーマー2018」クリアできないゲーム

仮面ライダージオウ鏡飛彩
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あらすじ

仮面ライダージオウソウゴとゲイツ

2017年でアナザービルドを倒して仮面ライダービルドのいない世界を作ってしまったソウゴ。ゲイツとツクヨミと一緒の生活が始まると、学校にも通うようになりました。年齢は同じ年18歳みたいですね。高校生ってことでオーマジオウになるきっかけを見つけるために監視するのが目的のようですが、トイレにまで見張られてるとちょっと嫌ですね。

体育館の倉庫でお弁当を食べようとしていたら、生徒がゲームをしていた。このゲームは誰もクリアしたことがない無理ゲーだった。すると画面が光り、アナザーエグゼイドが出現した。意識不明になり同じ症状の患者が病院に搬送されていた。

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「アナザーライダーと関わるな」とゲイツから注意されるが「友達を放っておけるわけないだろ?そういう気持ちゲイツにはないの?」と言い返すと「あるさ感情を枯らすほどにな!」怒ってしまった。実際アナザーライダーを倒すとビルドが消えてジオウが力を受け継いでしまうので、このままだとオーマジオウになる道になるので防ぐしかない。

タイムジャッカ―のオーラって女が登場。新しい時の王者を捜しているようだ。2016年子供が病気で倒れてしまった。この子を救うために父親がアナザーエグゼイドにされてしまったのだろう。

ドクターゲーマー2018

仮面ライダージオウ鏡飛彩

ツクヨミはネット上で都市伝説のような噂になっていて、クリアできないゲームを見つける。チャレンジするがソウゴはゲームが苦手だった。クリアできないゲームの謎を素人だけであばこうとするのが無謀だと助言するとゲーマーを捜すことになった。ツクヨミが天才ゲーマーMがいることを調べる。

ソウゴはMを捜そうとしているとアナザーライダーに襲われている被害者を見つける。ウォズが聖都大学付属病院に連れていくように指示を出す。看護師たちの話を聞くとゲームで無断欠勤しているMのことだった。

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「小児科医なんの用だ?」天才外科医の鏡飛彩が姿を現した「カッコイイ!」とかなりの人気のようだ。原因不明で意識不明の患者はクリアできないゲームをプレイしたいたと宝生永夢がつきとめていた。このゲームの手がかりであるメモを渡される。ドイツ語で書かれていた文字は「下下上上右左右左キー同時押し」

ゲームの世界にやってきた3人はアナザーライダーと遭遇する。ゲイツはドライブアーマーに、ジオウはビルドアーマーに変身して必殺技で撃破する。すると天才ゲーマーMが「これ以上はやらせない!変身!」仮面ライダーエグゼイドに変身した。

仮面ライダージオウ宝生永夢

次回「ノーコンティニュー2016」

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