[仮面ライダー龍騎]城戸真司と大久保大介がジオウに出演!リュウガとは?

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2019年1月20日に公式サイトで発表がありました。仮面ライダー龍騎ファンのみなさんお待たせしました。遂に仮面ライダージオウに龍騎が登場するぞ!ディケイドが1回変身していたり、ドラグレッターが登場していたりしていたが、本人が登場してはいなかった。OREジャーナルの記者である城戸真司役の須賀貴匡さんと、大久保大介編集長役の津田寛治が出演します。

須賀貴匡と津田寛治

画像引用元:公式サイト

あまり変わった様子はなさそうですね。須賀は映画仮面ライダージオウ平成ジェネレーションや仮面ライダーバトライトウォーで龍騎の声を担当していましたが、本人の出演はありませんでした。仮面ライダーナイトに変身する秋山蓮役の松田悟志さんのTwittreでたまに画像がUPされてるのは見かけていました。プレミアムバンダイのドラグバイザーの販売で声を新しく収録されたりもしていましたね。

「真司~!お前この取材行って来い!」

「編集長~!金色のザリガニ!」

あのコンビが再び見れるかも?楽しみにしています。真司は寝ぼけて火事の夢をみて、消火器発射して会社を粉まみれにしたこともありましたね。仕事では令子に怒られることもあり、仕事しないでモンスターと戦い人を守って無断欠勤、早退などで会社をクビになりそうなことも。最後は仮面ライダーだと知られて全てを話しました。

そしてアナザー龍騎ではなく、アナザーリュウガが登場するとのこと。龍騎じゃなくてリュウガを持ってくるとは、悪っぽいイメージがものすごくあるライダーを登場させてくれるのはかなり楽しみです。できればアナザー大蛇などもいたら面白そうだ。

画像引用元:公式サイト

須賀さんかっこいい!髪が短くなったのを見たのは始めてです。アナザーリュウガはドラグセイバーが大きくなり、腕がドラグクローになってるのか?ドラグバイザーか?全体的に黒龍ってイメージが強いですね。

放送日

2月3日と10日の21話と22話です。真司君と編集長の活躍、お見逃しなく!

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リュウガとは?

仮面ライダー龍騎ドラゴンライダーキックリュウガ

映画「劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL」と「仮面ライダー龍騎スペシャル 13RIDERS」に登場したミラーワールドの真司が変身したライダーで全てのカードのAPが龍騎よりも上だった。仮面ライダーファムを倒して、神崎優衣がミラーワールドに入ったことも全て真司が過去に約束を守らなかったためだと惑わせた。

ミラーワールドの人間で現実の世界にいる時間が限られているため、真司の身体に取りつきナイトを倒そうとした。優衣が亡くなり、真司はリュウガから離れる。

契約モンスターはドラグブラッカーでファイナルベントのライダーキックで王蛇の契約モンスターのジェノサイダーを撃破した。発射される炎はモンスターの動きを封じることができて回避不能。王蛇は回避できたがモンスターがやられてしまった。

アドベントカード

ソードベント:ドラグセイバー
ストライクベント:ドラグクロー
ガードベント:ドラグシールド
アドベント:ドラグブラッカー
ファイナルベント:ドラゴンライダーキック

龍騎をみたことない人は是非本編をご覧ください。

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