勇者特急マイトガイン34話「悪夢のオンエアー」超AIを狂わす電波

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ネオ六本木に出現したタケコプターのついたロボットが暴れます。ドラえもんではありませんよ。戦闘が始まるとパープルたちはギターと音楽番組の中継局を使い怪電波を発信。ガインの超AIが狂わされてしまい、動輪剣を抜き舞人に襲いかかる。パープルのギターが壊れて放送が停止してしまいガインの意識が戻る。ロボットを倒すがガイン達の超AIを止めないとまた利用されてしまうことになる。放送日は1993年10月9日。

勇者特急マイトガイン勇者特急マイトガインVSマイトカイザー

「超AIを停止すると言うことは人間の仮死状態と一緒なんだぞ!」舞人は怒ります。ガイン達から超AIを停止してくれとの要望があり、停止することになりました。ここが切ないですね。

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舞人は中継局に乗り込み、ロボット犬に追われるがスカンクの香水で撃退します。パープルに雇われた部下に攻撃されナビゲータを破壊される。何とか振り切るが道が分からない。浜田君から通信ありナビしてもらいます。舞人が突入することを予測していたために準備しておいたんですね。流石親友です。しかもどこかからハッキングして入手したみたいですね。

勇者特急マイトガイン超AI停止

通信装置に辿りつくが締め付けられて苦しむ。ガイン・・・すると勇者特急隊全員が到着しました。超AIが停止させられているのにどうやって動いたのか疑問ですね勇者警察ジェイデッカーでも同じようなことがありましたね。

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今回初お披露目合体技!街中でこんな武器を使ったらかなりの被害になるのではと思いましたがビルが壊れていないのが不思議ですね。

「グレートマイトガインパーフェクトモードだ!ターゲットスコープオープン!パーフェクトキャノン発射!」

勇者特急グレートマイトガイン

「何故グッドタイミングで俺を助けにこれたんだい?」

「声が聞こえたのさ!私たちを呼ぶ舞人の声がね」

人間とロボットの絆がすごいですね~この会話が心のグッときました。

次回「決戦!轟龍VSグレート」

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