vivid strike7話感想「高町ヴィヴィオ」リンネのリベンジ対決の時

ヴィヴィオ
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vivid strike7話「高町ヴィヴィオ」の感想です。リンネがミウラを叩き潰してしまう。イクスとミカヤが救急車に一緒に乗り送っていきます。イクスって治療魔法使えるんですね~シャマルみたい!始めて知りました。イクスって協会の治療師みたいですよ!怪我は骨折ですがすぐに治るそうです。イクスの治療効果が働いているようですね。

勝者

リンネリンネ

「すごい打撃だった。なりふり構っていられなかった。だけど勝てた。これからも勝ち続けなきゃいけないんだ。」

リンエは顔を洗ってくるとジルたちの前からいなくなると誰もいない通路で倒れそうになる。ミウラの打撃が強すぎてなんとか勝てたが身体にダメージを負っている。次はアインハルトの試合が行われます。

アインハルトアインハルト

重量級の選手が相手でプレッシャーを与えようとしているが、アインハルトには効果なし、正拳と回し蹴りでKO!一瞬で勝利してしまいます。ミウラの病院にお見舞いをして励ますが、翌日の試合に備えて早めに帰宅することに、一人になったミウラは少し泣いてしまいます。

ヴィヴィオはリンネと戦うためにジムでノーヴェと練習します。他のみんなはノーヴェとヴィヴィオの話します。公園で格闘技の練習とかしたいたら怒られたそうですね。それからコロナが誘われリオが加わり、アインハルトがストリートファイトを申し込まれて、なのはvividの話しになりますね。ノーヴェとジルはふたりとも選手を断念した共通点があった。

「まずは勝って話をできるチャンスをつくらないとね。」

ミウラは車イスで会場へシャンテとセイン。ジルから誘われヴィクター、ハーリー、エルスがVIPルームに集まります。

ヴィヴィオVSリンネ

リンネリンネ

ヴィヴィオVSリンネの戦いが始まります。高速左ジャブの連撃!リンネが距離を詰めようとするが回避して連撃をくらわします。精密打撃とディフェンスカウンターすごすぎる!ヴィヴィオは格闘技向きの身体ではなかったが、格闘技が好きという気持ちと目があった。相手の動きをよく見て攻撃を回避することと的確な攻撃をすることが最大の武器。

ヴィヴィオロナ

「側でずっと見てきたから知ってる。必死の練習で自分のものにしたんだもんね?そうだよヴィヴィオのストライクアーツは信じて掴んだ一撃は世界にだって届くんだから!」

しかし、リンネの攻撃が命中してしまいリングに追い詰められる。クリスがサポートしてガードしても攻撃力が強いため一気に不利になってしまう。ミウラと同じ状況になってしまい苦しい戦いになる。

リンネリンネ

「コーチの練習は限界のその上を超えていくのが日常。毎日吐いて気絶して、それでも続けた。痛いのも苦しいのもあの日を思い出せば我慢できた!あの日の悪意と暴力を振り切って駆け出す強さがほしい!誰のも馬鹿にされない見下されない強さがほしい!心配してくれる父さん母さんを不安にさせない強さがほしい!優しい人を悲しませえない強さがほしい!その邪魔をする者は誰であろうと!」

一瞬の隙を見つけて攻撃して離脱するヴィヴィオは問いかける。

リンネ

「リンネさんは格闘技は好きじゃないですよね?まるで辛いことから逃げるように強さを求めてる。少し昔の私の先輩に似ているんです。その人も迷って悩んで自分を苦しめていた。私はまだリンネさんのことを知らないですし、おせっかいできる立場じゃないですけど、今日は勝ちます買ってフーカさんに託します。私もリンネさんと仲良くなれたらうれしいなって。」

次回「敗者と勝者」

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