ハートキャッチプリキュア30話感想「ポプリが家出いつきボロボロ」

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ハートキャッチプリキュア30話「ポプリが家出?いつきボロボロです!」の感想です。「いやでしゅ!いやでしゅ!」夏休みが終わり学校に行かないといけません。ポプリがダダこねて怒られます。「いつきなんか大嫌いでしゅ~!」まずみんなは学校に行き従業を受けます。その間にシプレとコフレが捜します。「なんでポプリが怒られないといけないんでしゅか~ポプリは悪くないでしゅ!」すると公園で幼稚園児に見つかって仲良くなります。プリキュアの妖精で一緒に戦ってると説明してしまいます。はるかは両親が遊んでくれないと同じ状況ですね。雨が降ってきました。

「ないないない!僕の化粧品がない」とコブラ―ジャが騒いでいます。「そんなもんにかまけてるからプリキュアを倒せないんだ」とクモジャキーが捨てたみたいですよ!「なんてことだ!もう君たちとはやっていけない!」ガッカリしています。しかも「行くならプリキュアを倒してきなさいよ!」とサソリーナに命令される。「わかってるよ!」コブラ―ジャはかなり怒ってますね。

学校が終わりいつきずぶ濡れになりながら捜しています。お母さんが迎えに来たと思ったらゆりさんでした。「いつもは忌々し雨だけど今日はありがたい、僕の悲しみを洗い流してくれる」何を言ってるんでしょうコブラ―ジャ。するとはるかのママが捜しにきてくれました。シプレとコフレも探しに来てくれました。傘かぶってるんだけど。

はるかのママの心の花を奪います。電柱のデザトリアンに攻撃されポプリがバリアを張りますが、破られます。危機一髪いつきが駆け付ける。「ポプリ無事でよかったごめんね」「ポプリもごめんなさいでしゅ~」と謝ります。ゆりさんに始めて会いキュアムーンライトだと知ります。「一歩間違っていればパートナーの妖精を失うとこだったのよ!それを忘れないで!」いつきに注意するのでした。

「行こうポプリ!プリキュアオープンマイハート!」デザトリアンにラッシュ攻撃しますが電柱のために防御力があった。サンシャインは川に落とされ、ポプリたちを狙います。するとブロッサムとマリンのおしりパンチ!サンシャインフラッシュ、マリンシュート、ブロッサムシャワーで応戦します。サンシャインフラッシュ今回始めて使用しますね。

「たかが子どもがいなくなっただけでわめいてうるさいな!そんな大切なものならどうして自分のそばに置いておかないのさ?」「ずっとそばにいることと大切にすることは違うでしゅ~いつきはポプリを大切に思っていてくれるでしゅ学校にいたってどこにいたって!」プリキュアインパクト3人で押し返しました。ゴールデフォルテバーストで浄化します。

はいこれでみんな仲直りしました。バーベナの花言葉は家族の幸福です。これからはポプリも一緒に学校に行くことになりました。

ごらんいただきありがとうございました。

次回「悲しみの正体?それは、ゆりさんの妖精でした!」

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