魔法騎士レイアース2話感想「沈黙の森の創師プレセア」

獅堂光
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沈黙の森

魔法騎士レイアース2話の感想(ネタバレあり)書いてます。アルシオーネの追跡を逃れたマジックナイトは、沈黙の森に到着する。聖獣が消えてしまいどうしたらいいのか戸惑う。塀の壁があり入口を探すと、光が塀に近づき扉が開いて中に入る3人。後ろから魔物が地面を移動してくるのに気がつかなかった。

ザガートは沈黙の森で、マジックナイトが魔法を使えずに魔物が溢れているため生存確率が低いと確信する。追跡は無用だと支持を出すがアルシオーネは追跡を希望するが命令されなかった。

机とイスがあってプレセアだと思い声をかけると、そこには兎のような生物モコナがいた。プレセアの罠にかかり捕まり説明すると、
マジックナイトじゃないと扉が開かないようだ。

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プレセア

プレセア

魔物が現れて光が「炎の矢!」と叫ぶが魔法使用できなかった。プレセアの説明で沈黙の森では魔法が使えないとのこと。何とか撃退してプレセアから武器を渡されるが、「タダじゃないわよ!」すると光はアメを差し出して「財布かばんの中に忘れてきたみたいなんだ今これしかもってなくて・・・」

「あなたたちの武器はこれから作るのよ。あなたたちだけのために。材料は自分で取ってきてね!」次は伝説のエテルナの泉でエスクードと言われる鉱物の自分で入手してくることになる。エスクードは成長する武器みたいで、その武器がないと魔神を甦らせることができない。

獅堂光

魔物が再び襲ってくる武器が多くて悩む3人んだが、心で念じて自分の武器を手に取る。いきなりバトルになるが地面タイプの魔物です。
ダメージを与えてバラバラになるが、再結合して元に戻ってしまう。庭の池に誘導してテーブルクロスで魔物に目隠しして切り落とす。池に沈んだ魔物は復活しませんでした。

手のグローブが光り武器が自動で収納された。必要な時は自分の意志で出し入れができるようです。光は剣、海はフェンシングの剣、風は弓。次の日エテルナの泉に向かうためモコナが案内するのでした。

プレセアはマジックナイトを見送るが、これから何が待ち受けているのか知っているのでしょうか?

次回「謎の美少年剣士フェリオ」

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