魔法少女リリカルなのは7話感想「三人目の魔法つかい執務官クロノ」

クロノ・ハラオウン
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4月26日PM8:27海鳴市市街地にてジュエルシードにぶつかり衝撃が走る!レイジングハートとバルディッシュが破損してしまう。小規模の次元震が発動してしまい暴走を止めようとフェイトは素手でジュエルシードを抑え込む。「止まれ!止まれ!止まれ!」暴走を食い止め手から出血して倒れこむ。アルフに抱きかかえてもらい逃走するが思いっきりなのはを睨みつける。ここから物語が大きく展開して時空管理局とフェイトの母プレシア・テスタロッサが関わってくる。

なのはの迷い

高町なのは

魔力の衝突だけでは説明がつかず、ジュエルシードの力の暴走が原因と考えられる。幸いなのはにダメージは無く、レイジングハートの自動修復機能をフル稼働しばらくは使えなってしまう。早朝目を覚ましたなのはは美由希の剣道の練習を見ている。念話でユーノと話してフェイトの目的を知るため話しをしたいと自分の求めていた答えを見つける。

フェイトは怪我を治療して明日は母に会いに行き報告をするのだった。フェイトはケーキを買うが、お金はどこから持ってきたんでしょうか?母からある程度生活の資金を渡されているのか?転送魔法でプレシアの城へ向かうのだった。ジュエルシードが危険なロストロギアだと時空管理局の次元航行船アースラが地球の海鳴市へやってくる。

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プレシア・テスタロッサ

プレシア・テスタロッサ

プレシアニ報告するがジュエルシード4個では足りないと虐待を受けてしまう。「二度と母さんを失望させないように!」せっかく買ってきたケーキには見向きもせずフェイトの悲鳴が響き渡る。「ロストロギアは母さんの夢を兼ねるために必要なの。邪魔するものがあったら潰しなさい!」優しい母さんに戻ってくれると思いジュエルシード探索に行くフェイトとアルフ。酷いことされてるフェイトを守れなかったアルフはフェイトに謝る。

フェイト・テスタロッサ

バルディッシュとレイジングハートの修復が完了して、ジュエルシードが発動し木が巨大化する。フォトンランサーを放つがバリアを張る!続いてアークセイバーとディバインバスターを発射する。「貫け轟雷サンダースマッシャー!」ジュエルシードが露出してシリアル7を封印して、互いにゆずれない戦いが始まる。

クロノ・ハラオウン

クロノ・ハラオウン

「私が勝ったら甘ったれた子じゃないって分かってもらえたら、お話聞いてくれる?」なのはとフェイトがぶつかる瞬間。「ストップだ時空管理局クロノ・ハラオウンだ!ここでの戦闘は危険すぎる詳しい事情を聞かせてもらおうか?」

次回「それは大いなる危機なの?」

今回参戦した声優

プレシア・テスタロッサ(cv:五十嵐麗)
クロノ・ハラオウン(cv:高橋美佳子)
リンディ・ハラオウン(cv:久川綾)
エイミィ・リミエッタ(cv:松岡由貴)

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